フルマラソン

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大会名 第3回さいたま国際マラソン(英文名:3rd Saitama International Marathon)
兼 ジャカルタ2018アジア競技大会日本代表選手選考競技会
兼 第101回日本陸上競技選手権大会女子マラソン

マラソングランドチャンピオンシリーズ2017-2018
 ~東京2020オリンピック日本代表選手選考競技会~
主催 日本陸上競技連盟、埼玉県、さいたま市、読売新聞社、日本テレビ放送網
後援
(申請予定)
スポーツ庁、埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、越谷市、越谷市教育委員会、埼玉県体育協会、さいたま市体育協会、越谷市体育協会、報知新聞社、テレビ埼玉、文化放送、FM NACK5、JR東日本大宮支社、東武鉄道、埼玉新都市交通、埼玉高速鉄道
主管 埼玉陸上競技協会
特別協賛 りそなグループ
(りそな銀行 埼玉りそな銀行 近畿大阪銀行)
協賛 プーマ ジャパン株式会社
協力 近畿日本ツーリスト
期日 2017年11月12日(日)
部門及びスタート時刻 代表チャレンジャーの部(女子) 9時10分スタート
一般フルマラソンの部(男女)9時40分スタート
テレビ放送 日本テレビ系全国ネット 「代表チャレンジャーの部」生中継
CS放送日テレG+ 「代表チャレンジャーの部/一般フルマラソンの部」中継
テレビ埼玉 「一般フルマラソンの部」生中継
ラジオ放送 文化放送 生放送
FM NACK5 生放送
コース さいたま国際マラソンコース【さいたまスーパーアリーナ発着、日本陸上競技連盟、IAAF/AIMS公認コース】
マラソンの他に20km・ハーフマラソン・25km・30kmの記録が公認される。
ただし、完走した競技者が対象。
※10km・15kmは日本陸上競技連盟が定める競技規則第240条2項により公認記録とはなりません。詳細はこちらをご参照ください。
代表チャレンジャーの部
参加資格
1.招待競技者
日本陸上競技連盟、主催者が招待する女性競技者
2.一般競技者
  • 2017年度日本陸上競技連盟登録者で、大会当日19歳以上の女性競技者
  • 日本陸上競技連盟の登録者として、2015年11月1日以降、申込日までに国内外の公認競技会で下記の記録を出した女性競技者
    ①マラソン 3時間15分以内
    ②ハーフマラソン1時間35分以内
  • 日本陸上競技連盟、主催者が推薦する女性競技者
競技規則 2017年度国際陸上競技連盟(IAAF)並びに日本陸上競技連盟規則及び本大会規定による。
また、本大会は、IAAFが認定するシルバーラベル大会のため、IAAF Road Race Label Regulations(IAAFロードラベリング規定)も適用される。
参加申込/参加料
(代表チャレンジャーの部)
※招待競技者は除く
申込期間 8月1日(火)~9月8日(金)
参加料(税込) 10,800円(代表チャレンジジャーの部)

※エントリー方法につきましては、後日発表いたします。

競技方法 (1)交通、警備、競技運営上、関門を設ける。なお、関門以外においても著しく遅れた場合は競技を中止させる。
(2)関門閉鎖時刻を過ぎた競技者及びレースの中止を命ぜられた競技者は、ナンバーカードを取り外し、指示された収容車に乗車すること。
表彰 総合成績で1位から8位まで
ランナー受付

ナンバーカード等の配付を下記のとおり行う。

日程 2017年11月10日(金)、11日(土)の2日間
場所 さいたまスーパーアリーナ
時間 10日(金)15:00~21:00
11日(土) 9:00~18:00
1)大会当日(11月12日)の受付は行わない。
2)上記時間帯以外の受付は行わない。
3)受付時に身分証明書により本人確認を行うことがある。(代理受付不可)
一般フルマラソンの部
参加資格
  • 大会当日19歳以上の競技者で、6時間00分以内に完走できる男女
  • 2017年度日本陸上競技連盟登録者
  • 日本陸上競技連盟未登録者
競技規則 2017年度国際陸上競技連盟(IAAF)並びに日本陸上競技連盟規則及び本大会規定による。
また、本大会は、IAAFが認定するシルバーラベル大会のため、IAAF Road Race Label Regulations(IAAFロードラベリング規定)も適用される。
参加申込/参加料
定員 16,000人
募集開始 さいたま市民優先枠=5月10日(水)~14日(日)
埼玉県民優先枠(1000人)=5月15日(月)~17日(水)
一般募集=5月22日(月)~9月8日(金)
※各日とも10時から募集開始。
参加料(税込) 15,000円

※先着順で、定員に達し次第締め切る。
※エントリーをする際は、事前にRUNNETへの会員登録(無料)が必要。
※エントリー手数料として、5.15%(税込)が別途掛かる。
※平成28年4月1日から平成29年3月31日の間に開催された「埼玉マラソングランドスラム」加盟大会のうち、ハーフマラソンの優勝者(年代、陸連登録の有無等の種別がある場合は、種別に関わらず大会を通しての最速者)を男女各1人招待します。
※「第2回さいたま国際マラソン」の、一般フルマラソンの部に参加したさいたま市内在住者(大会当時)のうち、①男女各上位5人、②29歳以下、30歳代、40歳代、50歳代、60歳以上の各年代の男女各上位2人(①の該当者を除く)を招待します。
※さいたま市ふるさと応援寄附(5万円以上)を行った方は、一般フルマラソンの部に参加料無料で参加することができます(対象者はさいたま市外在住者に限り50人、先着順)。
申込方法などは、後日大会公式ホームページ又はさいたま市WEBサイトなどでお知らせします。
※車いすでの参加はできません。
※20歳未満の参加者は、保護者の承諾を受けてください。
※障がいのある方で単独走行が困難な方は伴走者を1人つけることができます。伴走者は男女問いません。ただし盲導犬の伴走は不可とします。なお、異性の伴走者をつける場合、スタート・フィニッシュ地点において、更衣エリアなど異性の出入りを制限しているエリアがありますので、単独での歩行および更衣が困難な場合は、別途、同性の同伴者をつけてください。

競技方法 (1)交通、警備、競技運営上、関門を設ける。なお、関門以外においても著しく遅れた場合は競技を中止させる。
(2)関門閉鎖時刻を過ぎた競技者及びレースの中止を命ぜられた競技者は、ナンバーカードを取り外し、指示された収容車に乗車すること。
表彰 総合成績で男女各1位から8位まで
ランナー受付

ナンバーカード等の配付を下記のとおり行う。

日程 2017年11月10日(金)、11日(土)の2日間
場所 さいたまスーパーアリーナ
時間 10日(金)15:00~21:00
11日(土) 9:00~18:00
1)大会当日(11月12日)の受付は行わない。
2)上記時間帯以外の受付は行わない。
3)受付時に身分証明書により本人確認を行うことがある。(代理受付不可)

ドーピング検査について

(1)ドーピングコントロール
国際陸上競技連盟アンチ・ドーピング規則および規定、もしくは日本アンチ・ドーピング規程に基づいて行われる。尚、本大会の前もしくは後のドーピング検査では、尿又は血液 (或いは両方) の採取が行われる。該当者は指示に従って検査を受けること。日本陸上競技連盟に登録していない競技者も同様に従うこと。競技会時、ドーピング検査の対象となった場合、顔写真付きの身分証明書が必要となる。顔写真のついた学生証、社員証、運転免許証、顔写真が鮮明なパスポートコピーなどを持参すること。
(2)TUE申請
禁止表国際基準で定められる禁止物質・禁止方法を病気の治療目的で使わざるを得ない競技者は“治療使用特例(TUE)”の申請を行わなければならない。詳細については、日本陸上競技連盟医事委員会のホームページ(http://www.jaaf.or.jp/medical/tue-form2015.html)、又は日本アンチ・ドーピング機構ホームページ(http://www.playtruejapan.org/)を確認すること。
(3)未成年競技者親権者からのドーピング検査に対する同意書の取得
2015年1月1日より、世界アンチ・ドーピング規程、国際基準、及び日本アンチ・ドーピング規程が改定され、未成年(20歳未満)競技者が競技会に参加する際、親権者からドーピング検査に関する同意書を取得する事が必要となる。
①本大会に参加する未成年者は、添付の同意書を熟読し、署名、捺印の上、同意書の原本を大会に持参し、携帯すること。同意書はhttp://www.jaaf.or.jp/pdf/doisho.pdfからダウンロード出来る。
②未成年競技者はドーピング検査に指名された時に、原本をドーピング検査室にてNFR(大会医事代表)に提出すること。提出は未成年時に1回のみで、同意書の提出後に再びドーピング検査に指名された場合は、すでに原本を提出済みである事をNFRに申し出ること。会場において、原本の提出がなくとも、検査は行われるが、検査後7日以内に日本陸連事務局に原本を提出すること。

個人情報の取り扱いについて

  • (1)主催者等は個人情報の重要性を認識し、個人情報の保護に関する法律及び関連法令等を遵守し、主催者の個人情報保護方針に基づき、個人情報を取り扱う。
    なお、取得した個人情報は、大会の資格審査、プログラム編成及び作成、記録発表、公式ホームページその他競技運営及び陸上競技に必要な連絡等に利用する。
  • (2)本大会はテレビ放送及びインターネットで動画配信を行うことがある。
  • (3)大会の映像・写真・記事・個人記録等は、主催者、共催者及び主催者、共催者が承認した第三者が大会運営及び宣伝等の目的で、大会プログラム・ポスター等の宣伝材料、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・インターネット等の媒体に掲載することがある。

その他

  • (1)主催者の責によらない事由で大会を中止した場合、参加料の返金は一切行わない。
  • (2)主催者による健康検査は行わない。各自の責任において最良の健康状態で参加すること。
  • (3)競技中に発生した事故についての応急処置は主催者で行うが、以後の責任は負わない。
さいたま国際マラソン 大会事務局
048-832-2561(平日 10時~18時)